2009年11月14日
華やかな女☆
アロマオイルの「イランイラン」を
せっせと毎日使って、
なんとなく気分は、フランスの華やかな女性になりきってます。
(まあ、実生活は、あれもせな~ん!これもせなんかった~!!
と、通常通りなんですが・・)
おかげで、
ちょっと最近は、
華やか目な洋服を着ている気が。
(いつも、その日の気分で洋服は選んでいますが、
このイランイランを使い出してから、
自分に、「今日は何が着たい?」と意識をいつもより
もっと向けてみました)
といっても、
手持ちのワードローブの中から選んでるので、
表立った洋服の変化ではないけれど。
自分の気持ち的に、ね。
さてさて、
先日からTitaniaさんにお世話になることになった、
「スピリチュアルアロマ」
のお教室での覚書です。
忘れないうちに。
まず、お教室での内容は、Titaniaさんのサポートがあっての
内容です。
自分だけでは、勝手な方向に走ってしまったり、ただの妄想だったり。
アロマを使って、
自身の幼少期や前世を、自身で感じて、
ポジティブに変換して癒していくサポートをしてもらいます。
ボトルを開けて嗅いでみる。
イランイランの香りが、薬の匂いに感じられる。
そこに現れたのは、
フランスかどこかの国の、中世時代の私。
赤十字のマークの帽子を被った、看護士姿の私がこちらを見ている。
部屋は、
自然光が入る、なんとなく暗い部屋。
そこには、老齢の男性が寝ている。
多分、病気も、末期。
そして、私は、その男性を、淡々と看護している。
淡々とその仕事を終えて、
家に帰った私は、
ドレッサーの前で髪をとかしながら「ふう。今日も終わったわ」
とためいき。
綺麗な格好に着替えて、街へ繰り出す。
デートに行くつもりだったようだが、
いつの間にか、酒場に行っていた。
そして、そこで意気投合した男性と、ゆきずりで遊んでいる。
ちゃんと、結婚を考えて、付き合ってもいる人もいる。
ただ、ストレス解消として、
よく酒場に行き、お酒を飲んで、男性と遊んで。を繰り返す。
いつしか、その誠実な彼氏と結婚をし、
それ以降は浮気もせず、
良き妻、良き母として、
2人の子供に恵まれ、
自分の好きなキルトを趣味で縫いながら、穏やかな生活をする。
おばあちゃんになっても、
暖炉の前でいつもキルトを縫っている。それが幸せ。
微笑みながら、死んでいった。
幸せな一生を過ごしたようだ。
以上が、イランイランを嗅いで出ていた、私のいつかの前世。(だと思う)
ここから、私の学びはたくさんあったのですが、
長くなったので、学びはまた次回。
せっせと毎日使って、
なんとなく気分は、フランスの華やかな女性になりきってます。
(まあ、実生活は、あれもせな~ん!これもせなんかった~!!
と、通常通りなんですが・・)
おかげで、
ちょっと最近は、
華やか目な洋服を着ている気が。
(いつも、その日の気分で洋服は選んでいますが、
このイランイランを使い出してから、
自分に、「今日は何が着たい?」と意識をいつもより
もっと向けてみました)
といっても、
手持ちのワードローブの中から選んでるので、
表立った洋服の変化ではないけれど。
自分の気持ち的に、ね。
さてさて、
先日からTitaniaさんにお世話になることになった、
「スピリチュアルアロマ」
のお教室での覚書です。
忘れないうちに。
まず、お教室での内容は、Titaniaさんのサポートがあっての
内容です。
自分だけでは、勝手な方向に走ってしまったり、ただの妄想だったり。
アロマを使って、
自身の幼少期や前世を、自身で感じて、
ポジティブに変換して癒していくサポートをしてもらいます。
ボトルを開けて嗅いでみる。
イランイランの香りが、薬の匂いに感じられる。
そこに現れたのは、
フランスかどこかの国の、中世時代の私。
赤十字のマークの帽子を被った、看護士姿の私がこちらを見ている。
部屋は、
自然光が入る、なんとなく暗い部屋。
そこには、老齢の男性が寝ている。
多分、病気も、末期。
そして、私は、その男性を、淡々と看護している。
淡々とその仕事を終えて、
家に帰った私は、
ドレッサーの前で髪をとかしながら「ふう。今日も終わったわ」
とためいき。
綺麗な格好に着替えて、街へ繰り出す。
デートに行くつもりだったようだが、
いつの間にか、酒場に行っていた。
そして、そこで意気投合した男性と、ゆきずりで遊んでいる。
ちゃんと、結婚を考えて、付き合ってもいる人もいる。
ただ、ストレス解消として、
よく酒場に行き、お酒を飲んで、男性と遊んで。を繰り返す。
いつしか、その誠実な彼氏と結婚をし、
それ以降は浮気もせず、
良き妻、良き母として、
2人の子供に恵まれ、
自分の好きなキルトを趣味で縫いながら、穏やかな生活をする。
おばあちゃんになっても、
暖炉の前でいつもキルトを縫っている。それが幸せ。
微笑みながら、死んでいった。
幸せな一生を過ごしたようだ。
以上が、イランイランを嗅いで出ていた、私のいつかの前世。(だと思う)
ここから、私の学びはたくさんあったのですが、
長くなったので、学びはまた次回。