2010年02月14日
親子保育は私の為?
昨日、親子保育に行って来ました。
私の母も、ちょうど仕事が休みで、
息子が、「ばあばと、ママと3人で行きたい」
と言ったので、3人で参加に。
クッキー作りをしている時に、
何だか親子三代で一緒にやってる~と、密かに思い、
なんだか命のつながりだなあ、とふと思いました。
生地を麺棒で伸ばしている時に、
母が、
「お母さんクッキー作るの初めてだ」と。ちょっと意外でびっくり。
私「あ~、そうだね。クッキーはいつも私が作っていたね」
母「そうそう。〇〇ちゃん(私の事)がいつも作ってくれてたもんね」
母「お母さんは、「和」ばっかりだったもんね。だって、オーブンなかったから」
そういえば、母は仕事が休みの日、私と弟に、よく蒸パンを作ってくれてました。
そして、私は、小学校から帰って、
母が仕事から帰ってくるまでに、トースターでクッキーを焼いて待っていた。
母もあのことを覚えてくれていたんだなあ、と
強烈に印象に残った親子保育でした。
自分が思ってる以上に、
母は覚えてくれていたのかもしれない。
もしくは、
ただ単に、母の記憶の一部だったのかもしれないけれど、
それを言ってくれたことは、
私には強烈な印象を放った。
私の母も、ちょうど仕事が休みで、
息子が、「ばあばと、ママと3人で行きたい」
と言ったので、3人で参加に。
クッキー作りをしている時に、
何だか親子三代で一緒にやってる~と、密かに思い、
なんだか命のつながりだなあ、とふと思いました。
生地を麺棒で伸ばしている時に、
母が、
「お母さんクッキー作るの初めてだ」と。ちょっと意外でびっくり。
私「あ~、そうだね。クッキーはいつも私が作っていたね」
母「そうそう。〇〇ちゃん(私の事)がいつも作ってくれてたもんね」
母「お母さんは、「和」ばっかりだったもんね。だって、オーブンなかったから」
そういえば、母は仕事が休みの日、私と弟に、よく蒸パンを作ってくれてました。
そして、私は、小学校から帰って、
母が仕事から帰ってくるまでに、トースターでクッキーを焼いて待っていた。
母もあのことを覚えてくれていたんだなあ、と
強烈に印象に残った親子保育でした。
自分が思ってる以上に、
母は覚えてくれていたのかもしれない。
もしくは、
ただ単に、母の記憶の一部だったのかもしれないけれど、
それを言ってくれたことは、
私には強烈な印象を放った。
Posted by まっちゃ at 11:53│Comments(0)
│育児